ピックアップNEWS Vol.143を配信しました
本会会員宛に「ピックアップNEWS Vol.143」を配信しました。


<介人研レポート>
- ①特別顧問・末松信介参議員が国会質問、制度の簡素化と基本報酬の引き上げを求める
- ②第2回介護経営者カンファレンス「Caitechフェスタ2026」に登壇しました
<おしらせ>
- ①「2040」に挑むアイデアと思いを共有する ―「第2回 介護人材戦略フォーラム」を開催します
- ②「第1回 介護人事労務専門セミナー」の参加申込を受付中です
<今号のピックアップ>
- ①第10期計画に向け、2040年を見据えた基本指針の在り方を議論(厚生労働省・介護保険部会)
- ②総合確保基金の未執行額は9年間で1,528億円、活用方法に地域差も(厚生労働省・総合確保促進会議)
- ③国会提出法案を審議、介護福祉士国家試験の経過措置は再延長へ(自由民主党)
- ④介護福祉士試験の合格率(全体)は70.1%と低調も、特定技能から3,435人が合格(厚生労働省)
<コラム>
井戸和宏の「当たり前」を問い直す──介護現場のなぞルールからはじまる、働きやすい現場づくり
- 18 <解決編>尊厳は贅沢か?― 認知症基本法と現場に潜む「なぞルール」
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